N1J16|JLPT(日本語能力試験) 練習問題
彼は有能だが、何事も悲観的に考える( )。
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正答
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この問題のポイント
〜きらいがある(きらいがある)= このことばは「好ましくない傾向がある」という意味の硬い表現です。
「〜きらいがある」は「好ましくない傾向がある」という意味の硬い表現です。批判的な評価と共に使われます。マイナス評価と共に使うN1文法の定番項目です。
解説
例文:
彼女は物事を大げさに言うきらいがある。
ひっかけポイント
「かいがある」は「〜した価値がある」、「おぼえがある」は「経験した記憶がある」という意味です。